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アメコミで英語、と映画と小説と漫画など
読んだアメコミ、映画、漫画、小説などの記録。 画像をクリックすると、若干大きいサイズで見られます。 ★★★★★……震えます。生きてて良かったと思います。 ★★★★……唸ります。気分が高揚します。 ★★★……うんうん。読んで損はないかと。 ★★……時間を損したかなと悲しくなるかも。 ★……怒りがこみ上げてくるかも?
Admin / Write
2017/08/21 (Mon) 17:23
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2011/09/29 (Thu) 19:14

白泉社 JETS COMICS
2010年12月

白泉社 JETS COMICS
2011年5月

④自殺島から脱出を試みたリョウたちの身に何が起こったのか!?一方、島内では無法者との対立が激化し、セイのとった行動が思わぬ波紋を呼ぶ。そして、密かに動き出す謎の影の正体は…。「前を見なければ…死ぬんだ」。
⑤結束を深めだしたセイ達の前に現れたのは、島に似つかわしくない謎の女。そして、徐々に明らかになる港側グループの真実…。未遂者たちの争いは、避けられないのか!? 「あいつは…人喰いなんだ」。





読んでいて、次から次に持ち上がる問題にストレスが…。それだけ夢中になってたんだ、私。
読んでいるだけでこれじゃあ、私は絶対生き延びられない…。





内容★★★★


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2011/09/29 (Thu) 15:51

白泉社 JETS COMICS
2009年9月

白泉社 JETS COMICS
2010年2月

白泉社 JETS COMICS
2010年7月

①生きる義務を放棄し、自殺を繰り返す”常習指定者”たちが送られる島――通称”自殺島”。主人公・セイは自殺未遂の末、病院のベッドからこの島へと送り込まれた。そこに待っていたのは、セイと同じ”未遂者”たちだった。「死ねなければ、生きるしかない」。いま、彼らの極限サバイバルが始まる!
②セイが手にしたもの、それは一張の”弓”だった。「なぜ生きるのか」――その答えを求めて、彼はひとり山へと向かう。明かされるセイの過去…仲間との別れ…孤独との戦いを経て、セイは一体何を得るのか?「生きるために、殺す」。
③”無法島”と呼ばれるこの島で、過去に一体何があったのか――?主人公・セイが一匹の相棒と共に本格的な狩猟を行う一方、ついに島からの脱出を試みる仲間が!?「この島で、何かがわかりかけているんだ」。





絵はあまり好きではないけれど、設定とストーリーは素晴らしいと思います。
リアルだし、細かい解説も〇。
こういう状況って、ある意味リハビリ効果もあるのかもなんてちょっと思ったりして。生きていることが当たり前と思ってしまっていると、心が病むのかな。
「生きる」ということについて、セイと一緒に考えていきたいと思います。







内容★★★★


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2011/09/22 (Thu) 13:46

スクウェア・エニックス ヤングガンガンコミックス
2010年11月

スクウェア・エニックス ヤングガンガンコミックス
2011年3月

スクウェア・エニックス ヤングガンガンコミックス
2011年7月

⑬3年前のチェチェン共和国。師匠殺しの業を背負った護は、剣鬼の道を極めるべく戦火へと身を投じていた。生涯最高の敵JESUSとの邂逅、巨大犯罪組織トランスプラント・コネクションとの因縁、そして、双眸に焼き付けられた最後の光景とは――!
⑭エレメンツからの指示で再び学校に通う事になった遥。転入先はなんと、殺し屋JESUSが教師として赴任する藍東学園高等部!!「24」「龍門封」「強奪者」、古今東西の犯罪組織が入り乱れ、学園は未曾有の緊迫状況に――!!
⑮遠山遥の略取を宣言し、不敵にも藍東学園に乗り込んでくる漆黒部隊の精鋭七人衆「トランプ」。迎え撃つは護・JESUS・カイザ・ラギ・劉伊健・アッシュの最強PTA混成軍!!最先端の特殊装備を駆使し、白昼堂々繰り広げられる殲滅戦に生き残るのは誰だ――!!





予想以上に長いクロスオーバーに驚きです。うれしいですけど。
護の過去編もあり、物語の厚みも増した気がします。
手に汗握る展開に、魅力的なキャラも多く、この世界に完全に魅せられている私です。







内容★★★★★


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2011/09/13 (Tue) 16:48

講談社コミックス マガジン
2011年8月

毛が生えないことに悩む中学1年生の太田年彦は、同じ水泳部の毛深い女子、後藤綾子がちょっとうらやましい。ある日、放課後のプールで後藤に呼び止められた太田は、後藤にとんでもないお願いをされてしまった! 「太田くん‥あたしの毛を剃ってくれない‥?」





「毛」は思春期には確かに由々しき悩みですよね。
大人になっても悩みですが。
読み切り短編も、学生時代のバカらしさが出ていて面白かったです。



内容★★★


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2011/04/14 (Thu) 15:20

講談社 少年マガジンコミックス
2011年4月

巨人がすべてを支配する世界。巨人の餌と化した人類は、巨大な壁を築き、壁外への自由と引き換えに侵略を防いでいた。だが、名ばかりの平和は壁を越える大巨人の出現により崩れ、絶望の闘いが始まってしまう。

ウォール・ローゼの外壁に空いた穴を修復するため「巨人化したエレンが巨大な岩で穴を塞ぐ」という作戦が開始される。人類の存亡を懸け巨人化したエレンだったが、自我を失い暴走してしまう。エレンはアルミンの必死の問いかけにも反応せず‥‥。





いつの間にか過去に戻っていて…。そこはちょっと判りづらかったかな。
キャラの細かい設定も、何で今頃明らかに、という感は拭えないです。
荒削りですね。
でも無難なだけの作品よりは期待が持てるのかも、とも思ってしまいます。



内容★★★


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