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アメコミで英語、と映画と小説と漫画など
読んだアメコミ、映画、漫画、小説などの記録。 画像をクリックすると、若干大きいサイズで見られます。 ★★★★★……震えます。生きてて良かったと思います。 ★★★★……唸ります。気分が高揚します。 ★★★……うんうん。読んで損はないかと。 ★★……時間を損したかなと悲しくなるかも。 ★……怒りがこみ上げてくるかも?
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2017/12/16 (Sat) 02:52
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2010/03/01 (Mon) 21:50

Marvel Comics
February 2010

なぜアメリカにAsgardが浮いているのか悩んでいるNormanの部屋にLokiが現れる。そして、Asgardの説明をするLoki。Asgardは脅威だ。君は、国民をAsgardから守らなければいけないと…。


"SIEGE: THE CABAL"より前の話ですね。
CABALを開く発端とも言えると思います。
全8ページ。
他に、"SIEGE #1"のプレヴューと、"SIEGE"のキーパーソンとなる人物の超簡単なキャラ紹介。
Original Captain America
Iron Man
Thor
Captain America
Spider-Man
Green Goblin
Loki
Sentry
Wolverine
Doctor Doom
Ares
The Hood



内容★★★
難易度★★


Siege #1-4 + Siege: The Cabal + Siege Digital Prologue

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2010/01/23 (Sat) 11:49

Image Comics
December 2000

Image Comics
2001

捜査中にエイリアンと出くわし、戦闘となってしまうSaraとJackey。だがその戦いの最中、Jackeyはプレデターに捕えられてしまうのだった…。


これの4作品のクロスオーバー・全2話。
"Mindhunter"に比べ、エイリアンとプレデターは映画に近い感じです。
ストーリーは特別面白いわけではないですが、Witchbladeはずっと昔にPredatorにより地球に授けられたものというオチとなっています。
これってシリーズ本編にも反映されるのでしょうか?





内容★★★
難易度★★

TPB化はされていないようです。

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2009/08/15 (Sat) 13:21

Image Comics
April 2009

Image Comics
May 2009

Image Comics
June 2009

MICKEY NICHOLSONは、賭け試合に出場して日銭を稼ぐという堕落した生活を送っていた。ある日、彼はCORLETTIという男に話を持ちかけられる。それは、CORETTIの妻を殺し、弟と金を取り戻して欲しいというものだった。見返りは、取り返した金の20%と、望みの者を誰でも一人殺してくれるというものだった…。


全3話。
台詞はハードボイルドしていて、イラストもFrank Millarの影響を受けている感じで、雰囲気はいい感じです。
ストーリーは並といったところです。
タイトルの"OVERLOOK"は街の名前で、主人公が変わるのかどうかはわからないけれど、続きはでそうな感じ。
ここらへんも"Sin City"をまねているのかもしれません。







内容★★★
難易度★★★

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2008/08/24 (Sun) 02:07

Oni Press
2003

久しぶりのアメコミです。
日本のマンガばかり読んでいたらブログのタイトルに偽りありになっちゃいますね。
このコミックは、ある普通の女の子がふとしたことから犯罪に巻き込まれてしまう、そんな一日を描いています。
約120ページですが、文字は少なめで読み終えるのに時間はかからないと思います。
ストーリー自体は平凡、というか終わり方にはあまり納得いっていません。
でも勉強の観点から見てみると、
バーで店員がお客に
"What's your poison?"
と注文を聞いたり、
他人から煙草を1本もらおうとするときの表現、
"Can I bum a smoke off you?"
などなど参考になる会話などがあったりします。
あと、このコミックにもでてきますが、"Sayonara" は本当によく見かけます。(ちなみにこのコミックでは "Sayanora" と間違えていますが。)



内容★★★
難易度★★


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2008/06/23 (Mon) 14:58

ARCHAIDA STUDIO PRESS
December 2006

ARCHAIDA STUDIO PRESS
February 2007

ARCHAIDA STUDIO PRESS
April 2007

ARCHAIDA STUDIO PRESS
June 2007

武士の時代の日本によく似た国"PAJAN"を舞台に繰り広げられる妖怪退治の物語。
というわけで、日本語もちょくちょく出てきます。
ただ、"SAMA"(様)を"SANA"と間違えていて、しかも"sir"みたいの単独で使ったりしている部分を見ると、少し日本語の勉強不足かなと思ってしまいます。

イラストはなかなか綺麗なのですが、キャラクターの魅力は乏しい感じがしました。
内容も、日本語の漫画でもよく見かけるような…。
あと気になったのが、焼酎の注釈。
A sake of poor quality
…って。なにか違いませんか?









内容★★★
難易度★★★


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