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アメコミで英語、と映画と小説と漫画など
読んだアメコミ、映画、漫画、小説などの記録。 画像をクリックすると、若干大きいサイズで見られます。 ★★★★★……震えます。生きてて良かったと思います。 ★★★★……唸ります。気分が高揚します。 ★★★……うんうん。読んで損はないかと。 ★★……時間を損したかなと悲しくなるかも。 ★……怒りがこみ上げてくるかも?
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2017/11/22 (Wed) 23:54
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2011/09/29 (Thu) 09:42

小学館 ゲッサン少年サンデーコミックス
2010年3月

小学館 ゲッサン少年サンデーコミックス
2010年7月

小学館 ゲッサン少年サンデーコミックス
2010年12月

①街を彷徨う、名もなき、若き殺し屋。孤独な彼の前に現れた「岩西」と名乗る男は、彼を「蝉」と呼んだ。
今、最も注目される小説家、伊坂幸太郎の原作「魔王」を大胆にコミカライズした前作「魔王 JUVENILE REMIX」からさかのぼること数年前。
あの人気キャラクター、蝉と岩西の出会いを描く、殺し屋たちの円舞曲!!
②若き殺し屋が「蝉」と呼ばれて挑む、初めての強敵「首折り男」。その「首折り男」に「間違われた男」、苺原。二人の若者が行き着いたその先にうごめく謎の武装集団、チクタク。それぞれの思惑が激突し、巻き起こる死闘。そして、物語の行く末に大きな影をさす「第三の男」の存在感。
③殺し屋として覚醒していく蝉。苺原の前に、ついに現れた「本物」。
そして「第三の男」ーーー帽子卿。殺し屋たちの三つどもえが再び夜を騒がせる!待ち受けるはーーー最大の衝撃。






岩西と蝉に再会できたのが、まず何より嬉しかったです。
二人の関係に、あの台詞、あの暴れっぷり。
最高です。
ストーリーもスピーディーでいい感じ。
首折り男も魅力的なのに…。







内容★★★★★


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