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アメコミで英語、と映画と小説と漫画など
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2009/01/09 (Fri) 17:00

Marvel Comics
September 2008

Marvel Comics
October 2008

SECRET INVASION シリーズ!
X-Factor は、父親の依頼で Darwin を探している。She-Hulk と Jazinda は、Skrull 侵略を阻止するカギとなりうる人物 Longshot を追跡している。Darwin と Longshot がともに行動しているとしたら、X-Factor と She-Hulk はお互い協力し、事はスムーズに終わると思うかもしれない。だが、そうは問屋が卸さない?


"SECRET INVASION" シリーズでもあり、She-Hulk とのクロスオーバーでもあります。
気をつけたいのが読む順番。
X-Factor #33 → She-Hulk #31 → X-Factor #34 と物語は進行してゆきます。

She-Hulk との対決があったりして、なかなか面白いのですが、絵が生理的に受け付けません。
#36 までこのイラストが続くのかと思うと、ちょっと憂鬱…。





内容★★★
難易度★★★


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2009/01/09 (Fri) 13:58

2008

1957年、大学で学生たちに考古学を教えているジョーンズ博士(ハリソン・フォード)は、超常現象的なパワーが宿っているという秘宝“クリスタル・スカル”を求め、相棒の若者マット・ウィリアムズ(シャイア・ラブーフ)とともに再び冒険の旅へと出る。しかし、インディたちの前に、秘宝を付け狙うロシア軍が立ちはだかり……。


原題: INDIANA JONES and the Kingdom of the Crystal Skull
19年ぶりの新作で、シリーズ第4作目。
前作を見ていなくても、まったく支障なく楽しめますが、勿論見ていたほうがより楽しめることは間違いないと思います。
いい意味でも、悪い意味でもまったくシリーズのテイストは変わっていません。
コミカルなアクションは相変わらずで、すごく楽しいです。
ただ、ストーリー的にはどうでしょうか。
私の目には、ワンパターンに見えて、そこがちょっとがっかりでした。
でも、考え方によっては、安心して見られるから良いかも。

主演のハリソン・フォードは元より、1作目のヒロイン、カレン・アレンが27年ぶりに出演している(しかも今回もヒロイン)というのも、すごいことだと思います。
この2人の若く見えることといったら、驚きです。
だって、ハリソン・フォードは1942年生まれ、カレン・アレンは1951年生まれだそうですよ!


お正月に見た DVD はこれでおしまい。
実はあと、「魔法にかけられて」と「ラッシュアワー3」も見たのですが、途中で寝てしまったので感想は書けません。(寝てしまったのは、決してつまらないからではありません!)



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2009/01/09 (Fri) 12:38

2006

プロフェッサーXの右腕だったジーンの死による動揺から立ち直れずにいたX-MEN。そんな中、天才科学者によって、ミュータントの能力を消し、普通の人間にすることのできる新薬“キュア”が開発される。ミュータントのまま生きるか、人間になるかという究極の選択に大きく揺れるミュータント社会。マグニート率いるブラザーフッドはキュアの根絶を狙い、X-MENは人類とミュータントの全面戦争を回避しようと奔走するが…。


原題: X-Men: The Last Stand
ようやく Angel, Beast, Juggernaut, Madrox が登場。
また、主要キャラの脱落、もしくは死亡が相次ぎ、その展開にちょっと驚くかも。
今回もアクションが多く、コミックとは違った楽しみがあります。

この作品でこのシリーズは終りとのことですが、エンドロールの後のシーンを見ると、そうでもないようなという期待も…。
ただ、この作品だけで見ると、そのシーンのせいで興ざめしたのも事実です。

スピンオフの "WOLVERINE: X-MEN ORIGINS" も今年公開されるので、家族で盛り上がれたらなぁと思っています。
ただ、気になるのが、公開日。
中国が未定なのを除いて、他の国はすべて 4/30~5/1 に公開するのに、なぜ日本だけ 8/22 なの?(http://www.x-menorigins.com/releasedates/参照)
何か納得できないですよね。




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2009/01/09 (Fri) 11:14

2003

人類とミュータントの共存を望むプロフェッサーXによって、悪のミュータントから人類を守るべく組織されたX-MEN。マグニートーによる人類抹殺計画を未然に防ぎ、彼を囚われの身とすることに成功し、無意味な争いも集結するかに見えた。しかし、人類にとっては彼らもまた同じミュータントでしかない。超人的な能力を持っている彼らも、その心は普通の人間と何ら変わりなく、自分たちに向けられる嫌悪や弾圧に苦悩していた……。そしてさらに彼らの孤独な戦いは、凄まじい能力を持つ謎の襲撃者の出現によって更に混迷の度合いを深めていく。能力者同士の衝突は、一般市民をも巻き込んだ惨劇となり、ミュータント登録法案を求める政治運動や、世論を一気に呼び起こした。
 新たな運動の先頭に立ったのは、元陸軍司令官で、ミュータントへの生体実験を噂されている大富豪、ストライカーであった。その裏に隠されたストライカーの真の目的とは? そしてミュータント壊滅計画にさらされたX-MENの運命は? そして、謎に包まれたウルヴァリンの生い立ちが明らかになる。


原題: X2
ストーリー的には、前作からほとんど時間を空けずに物語りは始まります。
今回から少し活躍を始める Iceman, Pyro、そして初登場の Nightcrawler, Lady Deathstrike が加わります。
相変わらず、Colossus, Kitty はあまり目立ちません。
Jean のフェニックス・フォースは説明がなく、原作を読んでいないと分かり辛いかもしれません。
アクションはコミックより断然楽しめます。
初めてこの映画を見たとき、ラストの展開に衝撃を受けたことを思い出しました。


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2009/01/09 (Fri) 10:52

2000

人間社会から忌み嫌われているミュータントたち。「ミュータント登録法案」が成立するのを恐れているチャールズ・エグゼビア教授は、人類とミュータントの共存に希望を持っており、X-メンというミュータント・チームを組織していた。それに対抗するのが、ミュータントが人類を支配すべきだと主張するマグニートー。そんなある時、カナダでミュータントの少女ローグと、彼女を助けた謎のミュータント・ローガンを、マグニートーの手下が襲う。その窮地をX-メンのメンバーが救い、ローガンはX-メンの本拠地で意識を取り戻す…。


DVDで、家族でお正月に見ました。
子供の要望で、日本語吹き替えにしたのが残念でした。
主要なキャラクターは、Wolverine, Professor, Cyclops, Rogue, Jean, Storm, Magneto, Mystique, Toad, Sabretooth といったところ。
原作とは大幅に違い、コミックでは主要キャラなのに登場しない人物とかがいたり、設定の違うキャラがいたりします。
コミックとの相違点を比べながら見るのも一興ですね。
実写でここまで再現したのも素晴らしいし、コスチュームが格好いいのがいいです。


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