忍者ブログ
アメコミで英語、と映画と小説と漫画など
読んだアメコミ、映画、漫画、小説などの記録。 画像をクリックすると、若干大きいサイズで見られます。 ★★★★★……震えます。生きてて良かったと思います。 ★★★★……唸ります。気分が高揚します。 ★★★……うんうん。読んで損はないかと。 ★★……時間を損したかなと悲しくなるかも。 ★……怒りがこみ上げてくるかも?
Admin / Write
2025/04/06 (Sun) 16:27
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

2009/01/14 (Wed) 14:48

Marvel Comics
April 2007

May 2007

Marvel Comics
June 2007

Marvel Comics
July 2007

Marvel Comics
August 2007

ついにわが息子の顔を見ることができた Wolverine は、かつて彼を操っていた闇の組織の魔の手から息子を救おうとする。が、Logan の息子はそんなことは望んでいなかった。彼は復讐したかったのだ…彼を捨てた父親 Logan に。


ついに Wolverine の息子の全貌が明らかに。
名前は Daken。
ヘアースタイルが少しモヒカンっぽいのと身体の半分に刺青があるのがちょっとアレですが、Wolverine と違い、ハンサムで背も高いです。
母親は ITSU という名前の日本人。
ちゃんと Wolverine と結婚していたようです。(過去形なのはもうこの世にはいないから。)
勘違いしていたのですが、Mariko Yashida とWolverine は婚約はしていたのですが、結婚はしなかったようです。











内容★★★★
難易度★★


#11-15

拍手[0回]

PR
2009/01/14 (Wed) 11:33

Marvel Comics
November 2006

Marvel Comics
November 2006

Marvel Comics
January 2007

Marvel Comics
February 2007

Marvel Comics
March 2007

Omega Red は Jubilee を人質にとり、S.H.I.E.L.D.の追跡を受ける中、Logan はベルリンへと向かう。そこは、彼が Team X の一員として不運なミッションを遂行した場所であり、彼は、冷戦の時代に作られた carbonadium synthesizer を取り戻すために向かっている。Omega Red は、自分の身体の carbonadium を安定させるために synthesizer を欲しがっている。だが、彼との取引は信用できるだろうか?勿論、否だ。Logan には考えがあった。だが、それには旧友の協力が必要になるであろう。


能力を失った Jubilee の行方がここでようやく判明しました。
今回、Black Widow との出会いも明かされ、ようやく2人の関係がわかった気がします。
Wolverine の息子もようやく姿を現しますが、まだどんな顔なのかは明かされていません。











内容★★★★
難易度★★


#06-10

拍手[0回]

2009/01/13 (Tue) 16:51

Marvel Comics
June 2006

Marvel Comics
July 2006

Marvel Comics
August 2006

Marvel Comics
September 2006

Marvel Comics
October 2006

Wolverine は、かつて彼を思いのままに操っていた奴らに復讐するための長く血なまぐさい旅の第一歩を踏み出す。唯一彼を殺すことのできる武器と、彼の存在そのものの手掛かりを携えて。もはや静かに行動する必要はない。Logan の先制攻撃はアメリカ政府を緊急事態に追い込んだ。


Wolverine の極悪だった過去が明かされ、現在の彼の背負っている罪の重さがどれほどなのか思い知らされます。
また、彼の息子が存在するという事実も知らされ、彼は新たなる旅に出ることになります。
中身の絵が、表紙と同じくらい格好いいと良かったのですが…。











内容★★★★
難易度★★★


#01-05

拍手[0回]

2009/01/13 (Tue) 00:52

1996

カリフォルニア州の田舎町ウッズボロー。ある夜、家でビデオを見ようとしていた高校生ケイシーに、不審な電話がかかってくる。ただのイタズラ電話と軽くあしらっていると、声の主は次第に異常な本性をあらわす。「クイズを出す。答えられなかったら殺す。冗談じゃない。庭の電気をつけてみろ」。そこには恋人のスティーヴが椅子に縛りつけられていた。「こんなふうに殺されたくないだろ?」。次の瞬間、彼女の目の前でスティーヴは惨殺された。パニックに陥ったケイシーは必死に逃げ出そうとするが、室内に姿をあらわした脅迫者は彼女にナイフを深々と突き刺した。間もなく帰宅したケイシーの両親が発見したのは、内蔵をえぐられ木にぶらさげられた彼女の、まだ生温かい死体だった…。

 翌朝、ケイシーの通っていた地元の高校には警察や報道陣が詰め掛け、大変な騒ぎになっていた。彼女のクラスメイトだったシドニー・プレスコットは親友テイタムからこの悲惨な事件について知らされた。「警察は、1年前のあの事件以来の凶悪事件だと…」。テイタムはそこで口をつぐんだ。1年前の事件で殺されたのはシドニーの母だったのだ。いまだ傷が癒えないシドニーは、恋人のビリーや友人達と一緒にいても暗い気持ちになってしまう。おまけに、昨年の事件の報道で一躍名を売った芸能レポーターのゲイルがしつこくつきまとう。忌まわしい記憶を呼び起こされ、シドニーは苛立ちを覚えるのだった。

 父の出張中、一人きりのシドニーに不審な電話がかかってくる。友人の悪ふざけかと受け流す彼女に、電話の声は「電話を切ると母親の様に死ぬぞ!」と怒鳴った。
その時、いきなりムンクの『叫び』を模したハロウィンのマスクを被った犯人が家に侵入、ナイフを振り回してきた。出口を塞がれ、追い詰められるシドニー。間一髪ビリーが窓から現れ、犯人は入れ違いに姿を消した。しかし、ビリーが落とした携帯電話と出来過ぎた登場に彼女は疑念を抱く。駆けつけた警察はビリーを容疑者として連行した。だがその夜、テイタムの家に身を寄せたシドニーに、全てを見透かしたような犯人からの電話がかかってくる。犯人はビリーではなく、他にいるのか? 彼女は再び、言い知れぬ恐怖に捕われた。

 事件以来、異常な興奮に包まれている学園。犯人は大胆にもそのトイレに忍びこみ、再びシドニーに襲いかかる。彼女は犯人を振り払い、やっとのことで逃げ出した。神出鬼没の犯人に対し、警察は町に外出禁止令をしき、休校も決定された。だが、逆にこの異常事態を楽しむ生徒たちは、休校記念パーティを開催する。テイタムに誘われたシドニーは、パーティ会場で釈放されたビリーに再会。互いのわだかまりも解け、シドニーはビリーへの信頼を取り戻す。一方事件がまるで他人事であるかのように、ビールを飲みホラー・ビデオで盛り上がる仲間たち。レポーターのゲイルもシドニーを追いかけてやって来た。そして犯人も、既にパーティ会場に侵入していた。果たして、殺人者は何者なのか? その目的は何なのだろうか?


会話は、スプラッタームービーに関しての話題が結構出てきて、マニア向けのようにも感じられますが、そのひねってあるストーリー展開には、詳しくなくても楽しめると思います。
ひねりすぎな感も感じなくはないですが…。

…ただ、この手の映画はどれもそうですが、二回見るのはちょっときついかな?


拍手[0回]

2009/01/13 (Tue) 00:35

2004

人類未踏の壮大な旅!80日で世界一周出来るのか??!19世紀、ロンドン。発明家フォッグ氏はケルヴィン卿と、とんでもない賭けをする。フォッグ氏と従者パスパルトゥー、フランス人女性モニクの3人の壮大な旅が始まった! 陸を駆け、海を越え、大空を飛び、地球を駆けめぐる3人に襲いかかるのは、予期せぬ危機とケルヴィン卿の妨害工作、そして思わぬアクシデント。果たして彼らは困難を切り抜け、タイムリミット内に無事生還できるのか!?


原題:Around the World in 80 Days

ジャッキー・チェン主演映画。
「八十日間世界一周」のリメイクですが、ジャッキー映画らしい、アクションの見せ場の多い作りになっていて、私的にはかなり面白かったです。
笑える場面のタイミングもかなり絶妙で、気持ちよかったです。
ただ、恒例のNGシーンがないのが残念でした。


拍手[0回]

    589  590  591  592  593  594  595  596  597  598  599 
カレンダー
03 2025/04 05
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30
カテゴリー
フリーエリア
にほんブログ村 英語ブログ 洋書・映画の英語へ blogram投票ボタン ↑ランキングに参加していますので、いずれかクリックしていただけると励みになります。 しかっちさんの読書メーター
ブログ内検索
プロフィール
HN:
しかっち
性別:
非公開
バーコード
カウンター
最新コメント
最新TB
忍者ブログ [PR]